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年少の通信教育のおすすめと比較!人気口コミランキングも紹介!

幼稚園児

子供が幼稚園の年少になり、少し幼稚園生活に慣れてきた頃から通信教育を始めるご家庭が増えているので、受講を考えているご家庭も多いのではないでしょうか?

近年では早期教育に力を入れる傾向があるので、年少児からの通信教育を取り扱っている会社も増えてきて、色々な教材から選べるようになりました。

ただ、色々な種類がありすぎて、何を選んだらいいのかわからない…そんな悩みを持つママも多いですよね。

そこで今回は、実際に年少のお子さんをお持ちのママにアンケートを取り、おすすめの通信教育教材のランキングと口コミを紹介していきます。

リアル感想なので、お子さんの通信教育教材選びの参考にしてくださいね!それでは、早速見て行きましょう!

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ランキング1位 こどもちゃれんじ/ほっぷ

年少の通信教育ランキング第一位は、こどもちゃれんじ ホップです。実際に受講した方の口コミを紹介するので参考にしてくださいね。

1歳の頃からベネッセのこどもちゃれんじを受講していて、年少になる頃も年少の通信教育のこどもちゃれんじほっぷを受講しました。

大好きなしまじろうが幼稚園のほっぷ組で、いぬこ先生やみみりん・とりっぴぃのお友達と楽しく過ごす様子が描かれ幼稚園での過ごし方を学ぶことができます。

また毎月キッズワークもついてきて、はさみやのりを使った工作や数を数え方などを学習できるもので、お家での隙間時間に親子で遊びながら学ぶのにおすすめの教材になっています。

年少の子供の通信教育のおすすめといえば、やはりこどもちゃれんじでしょう。

かわいいしまじろうのキャラクターが子供の意欲をそそるようで毎日しまじろうする!っと張り切っています。

自分で何かができるようになるのはやはり嬉しそうです。毎回できたよ!っ教えてくれます。教材のDVDもしまじろうが出てくるので真剣に見入っています。どこまで頭に入っているのかはわかりませんが繰り返し何回も見ているのでいつか身につくのではないかと期待しています。

年少の通信教育に「こどもちゃれんじ」を利用していました。

付録も手が凝っていて、とにかくページがカラフルなので子どもも楽しそうに作業をしていました。ただだんだん慣れてくると、やらなくなったり時間を守らなかったりすることもありました。

時間がくぎられていない通信教育ということもありそこは保護者の監視下がかなり必要だなと感じました。私は、曜日や時間をあらかじめ決めて勉強にかかわるようにやらせていました。

曜日を決めると習慣化して時たま、嫌がることもあるもののがんばって勉強に取り組んでいました。年少さんというと、学校でかなりの体力を使うのでこういう家庭学習となる通信教育は手軽にできておすすめだと思います。

周りの友人たちがみんな二歳より始めた、ベネッセの年少の通信教育、こどもちゃれんじぽけっとです。

小学校から私自身も受講しておりましたが、これで一年以上たちます。
年少の子供はテレビを見るのが好きなので、付録のDVDを初回は一緒に見ながら付録の使い方を教えてあげて、二回目以降は自身が料理や家事などでついて一緒に遊んであげられないときに、一人で遊んでくれるので重宝しております。

また、こどもチャレンジEnglishの受講もしており、英語が大好きになってくれました。これが一番のおすすめです。英語は私自身も得意で、教えてあげられるので、遊びながら学べるとてもよい内容の教材だと思っております。

最近では、もっと英語が好きになってほしいという願いから、ビースタジオという、ベネッセの子供英会話教室に入会し、楽しく外国人の先生と遊びながら学んでくれています^^

年少の子どもの通信教育に「こどもちゃれんじほっぷ」を受講しています。

うちの子どもはDVDや絵本を通じてひらがなや数字に興味を持ち、あっという間に覚えてしまいました。

こちらが強制的に詰め込まなくても遊びながら学べるというのがとても良いです。そのほかにも自然や生活習慣についても触れており、生活習慣に至っては親が言うよりしまじろうが言った方が子どもは受け入れてくれます。

毎月付いてくる付録のおもちゃもとても良く考えられていてごっこ遊びを通じて社会性を身につけられたり、勉強に繋げられたりとこれだけでも受講する価値があるように思います。
もし、最初の学習として選ぶのに迷っているのであれば「こどもちゃれんじ」はおすすめです。

ランキング2位 Z会

年少の通信教育ランキング第二位は、Z会です。実際に受講した方の口コミを紹介するので参考にしてくださいね。

年少の通信教育としてZ会を受講しておりました。

教材のレベルは高く、コツコツと勉強の行える子供で学力を大きく伸ばしたい人にはおすすめの教材となっております。

参考書などを別で購入し、そちらのものと並行して勉強を進めることでより高い効果を期待出来るものになっております。通信教育ということもあり、自分から進んで勉強出来る人でないと向いてない教材ではあると思うので、吟味した上で受講するかどうかの決断をするべきだと思います。

年少の通信教育で検索して一番頭に出てくるのはZ会でした。

なのでZ会での勉強が向いているのではないのかと思い私の息子に話をして始めることにしました。

特にこのZ会での年少 通信教育での特徴的なのは1年間で届くアイテムが決まっており、プログラム全体の過程がわかり学習の進め方が始める前にわかるのがおすすめです。

また親子で取り組む教材もあり、息子との会話をしながら勉強して理解力が夫婦でわかるのがとてもよい点です。

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ランキング3位 スマイルゼミ

年少の通信教育ランキング第三位は、スマイルゼミです。実際に受講した方の口コミを紹介するので参考にしてくださいね。

年少 通信教育でおすすめなのは定番ですがスマイルゼミです。

年少、年中、年長さんに向けて作られているタブレット教材なので子供もわかりやすいようで楽しみながらお勉強をすることができていました。

タブレットなので子供が触りたがるので自分からすすんで学ぼうとするところも良かったです。ほとんど遊んでいる感覚ですが少しずつでも頭に入るといいなと思いながらやらせています。

最新のものを見てみた所学べる教科数も多いですが、値段はそこまで高くないのて家計の負担にもなりません。

私が子供にやらせた年少 通信教育でおすすめなのは、スマイルゼミです。

タブレット1台あれば、主要5教科・実技4教科全てカバーすることができます。1回あたりたったの15分の講座で、無理なく学習を続けられ子供にとっては無理なくつづけられます。

苦手を引き上げ、得意を伸ばすオーダーメイドカリキュラムでひとりひとりにあわせた学習をすることができます。また、家族専用のタイムラインで、学習成果とメッセージを楽しく共有することができ、親子のコミュニュケーションも取ることも出来ます。[アドセンス2]

ランキング4位 ポピー

年少の通信教育ランキング第四位は、ポピーです。実際に受講した方の口コミを紹介するので参考にしてくださいね。

年少の通信教育でおすすめできるものを探すと絶対に上がってくるのはポピーです。

年長さんぐらいまでの年齢を対象にしている教材ですし、なによりも歴史があるので安心感が違います。歴史がありますが型にははまらず、2019年度からはデジタルコンテンツも取り入れられているところもいいなと思いました。

今の時代はやはり紙の教材だけではダメだと思うので助かります。子供も毎日楽しそうに取り組んでいます。値段も家計に優しいので助かっています。

私は、34歳の2児ママです。上の子が年少の時にポピーをしていたのです。

ポピーの何がおすすめかを話していこうと思います。年少 通信教育では、大事になってくるのが、集中してどのぐらい勉強するかです。

ポピーは、飽きないような工夫がされていて、親の私でも楽しくて見てしまいます。それがおすすめの理由です。

まとめ

今回は年少の通信教育のおすすめと比較!人気口コミランキングを紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?

やはり、通信教材と言えば圧倒的にこどもちゃれんじが口コミでも評判が高く人気ランキングでも上位ですね。

今回のランキングに入っていない通信教材としては、がんばる舎・こぐま舎などがあり、お試し教材も請求できるので各社から取り寄せてみるのもいいと思いますよ。

今回の記事は以上となります。最後までお読みいただきありがとうございました!

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